プレジャリズムを避ける方法

UoPeople

プレジャリズムを避ける

まず重要なのは正しい方法に則って引用することです。

UoPeopleではAPAスタイルを使用します。

アサイメントの作成で参照した一次情報源も二次情報源でも、すべてのソースの引用元を記載します。

特にパラフレーズ(要約)するときにはどこからどこまでが間接引用なのかをはっきり記して、自分の考えと明確に分ける必要があるからです。

 

下書きから正しく引用する

提出期限がなくなり正しく引用ができなかった場合でも剽窃の言い訳にはなりません。

UoPeopleはピア・アセスメントのため、提出期限を過ぎての提出ができません。

なので直接引用でも間接引用でも随時追記していき、ドラフトの状態でも正しく引用を記載している状態にしておきます。

未提出より剽窃した場合の結果の方が重大だと思います。

 

プレジャリズムとコラボレーション

Discussion のクラスでディベートすることはいいのですが、各コースの提出物は各自でリサーチして作成する必要があり、インストラクターからグループで作業するように指示がない限り共同で作成してはいけないことになっています。